2019年11月02日
11/4「J-WAVE」に出演致します
別所哲也さんがナビゲートしている「TOKYO MORNING RADIO」への出演が決定致しました
11/4(祝月)7:05~7:20頃、現在クラウドファンディング中の新商品「挑戦!ライフ・リテラシーゲーム」や教材開発の背景などについて話をする予定です。こちらの番組に呼んで頂くのは2回目。ドキドキしちゃうなぁ


11/4(祝月)7:05~7:20頃、現在クラウドファンディング中の新商品「挑戦!ライフ・リテラシーゲーム」や教材開発の背景などについて話をする予定です。こちらの番組に呼んで頂くのは2回目。ドキドキしちゃうなぁ


2015年10月09日
FM湘南ナパサ に出演しました!
平塚、茅ヶ崎その他西湘地域で放送される FM湘南NAPASA 「この人と60分」に、出演しました。
放送日時 10/3(土)午前9:00~10:00 再放送日 10/6(火)午後3:00~4:00
映像がない中でのゲーム説明がとても難しかったです。でもFMラジオ大好きなので、良い経験になりました。
本当はスタジオの中もご紹介したかったのですが、必死すぎてそれどころではなかった
2015年09月14日
「商標登録証」と「特許印紙」
特許庁より、「商標登録証」が届きました↓↓↓一番下に特許庁長官の直筆サイン入りです(あたりまえだけど・・・)。
ちなみに登録料は印紙で支払いますが、「収入印紙」ではなく「特許印紙」という特別なものです申請する人も、特許庁の中にある売店で買って⇒貼って⇒提出 その間わずか1分。一般的にもほとんど目にする機会がない、相当レアなものです。じっくりどうぞw

2015年09月03日
「創業応援セミナー」にて’パネリスト’初体験
9月1日平塚信用金庫本店で開催された「創業応援セミナー」で、パネリストを務めさせて頂きました
↓↓↓ 終了後もみなさん、ゲームにとても興味を持って下さり「チアキ、カンゲキ!」
そして最後の「交流会」で、ほろ酔い。毎回平信さんのセミナーは料理がとてもおいしいので、みなさまも是非
2015年08月27日
2015年08月24日
「湘南ジャーナル」に、TOP記事で掲載されました!
開発の経緯やずっと心の中にある思いなどがプロの筆力によって鮮明に蘇り、読みながらポロポロ泣いてしまいました
このような形でそして正確に表現し、世に出して下さいました編集長に心より感謝します。

櫻井編集長、「桃太郎の船」へご乗船、まことにありがとうございます

2015年08月16日
祝!TVKの番組放映
2015.8.13TVK【神奈川ビジネスUp To Date】ビジネスのヒゲ コーナー でゲームが紹介されました!
社会を学ぶ”人生”ゲーム
ライフ・リテラシー

初めてのテレビ出演でございました。テレビの中にいる自分を見るってとても不思議な気分です

放送に合わせて、HPも全面リニューアルしています。是非ご覧ください

【↑↑写真をクリック↑↑】



2015年08月05日
平塚商工だより8月号
毎日暑い、暑すぎる・・・
でもやっぱり寒いよりいいと思い、気を取り直して仕事に向かっています。


平塚商工会議所発行「商工だより8月号」に「創業塾」の卒業生として、紹介して頂きました

「頑張って、はばたかねばならない・・・」と思いました(笑)
2015年07月18日
商標登録 決定!
今日届いた「登録査定」つまり 商標登録決定通知書 ↓ 登録料を納付すると、正式に「ライフ・リテラシー ゲーム」の商標が登録されます 良かった!

何度も特許庁に通いましたが、納付が終わるとしばらく行かなくて済む・・・と思うとちょっとさみしかったりします
2015年07月02日
起業の道は、「桃太郎」の旅路だ!
「このゲームを必ず世に送り出す」と心に決め製作を始めてしばらく経ったある日のこと、ふと「この過程は『桃太郎』の道中に似ているのではないか?」と気が付いた。
きび団子を渡すことでいろいろな仲間たちを味方に付け、ついに「鬼退治」という大願成就するあの桃太郎・・・。
それはそのまま今のこの私の姿ではないか?
きび団子は当時まだ名前すら決まっていなかった「ライフ・リテラシーゲーム」。
「でもさ~」と私は思う。「桃太郎は楽だよ」
なぜなら
「きび団子が美味しい」と云う事を、すでに猿もキジも犬も知っていたからである。そして向こうからもらいに来てくれたのである。
こんな楽な話はないではないか...
私の場合・・・
その存在を誰も知らないし、見たことも聞いたこともない。桃太郎の時代にマカロンを配るような宇宙的、あるいは未来的な不可解さであったろうと思う。
「こういうお菓子を作ろうと思うんです。とっても美味しくて、それに身体にもとっても良いんです!」と言いながら、少しずつ旅を続けて行った。
どんより気落ちした夜も数知れなかった。
しかし幸運だったのは「こんなお菓子売れないよ」とか「食べたくないな」などのきっぱりと否定する言葉には、出会わなかった事。
「僕はあまり欲しくないけど、この先には食べたい人はいるかもしれないよ」
「私はいらないけど,手伝ってくれそうな人を紹介するから」
細々とはしていたが、確かに道は続いていた。
そしてある時ついに
「これはいい!絶対売れるから頑張りなさい!」と言ってくれた人に巡り合うことができたのである
旅のはじまりは一人だった。桃太郎のように、きび団子を作ってくれたおばあさんも見送ってくれたおじいさんもいなかった。
でも今、私の船にはたくさんの味方が乗ってくれているように思う。
いつもナビのように行く道を照らして下さるメンターの方々。応援してくれる多くの友人。そして意外にナイスなポジションや特別な技能を持って支えてくれる身内たち
もう私はひとりではない。
1年という長い旅路の果てついに鬼が島に辿り着き、今、私はようやくその土を踏んだところなのだ
きび団子を渡すことでいろいろな仲間たちを味方に付け、ついに「鬼退治」という大願成就するあの桃太郎・・・。
それはそのまま今のこの私の姿ではないか?
きび団子は当時まだ名前すら決まっていなかった「ライフ・リテラシーゲーム」。
「でもさ~」と私は思う。「桃太郎は楽だよ」
なぜなら
「きび団子が美味しい」と云う事を、すでに猿もキジも犬も知っていたからである。そして向こうからもらいに来てくれたのである。
こんな楽な話はないではないか...

私の場合・・・
その存在を誰も知らないし、見たことも聞いたこともない。桃太郎の時代にマカロンを配るような宇宙的、あるいは未来的な不可解さであったろうと思う。
「こういうお菓子を作ろうと思うんです。とっても美味しくて、それに身体にもとっても良いんです!」と言いながら、少しずつ旅を続けて行った。
どんより気落ちした夜も数知れなかった。
しかし幸運だったのは「こんなお菓子売れないよ」とか「食べたくないな」などのきっぱりと否定する言葉には、出会わなかった事。
「僕はあまり欲しくないけど、この先には食べたい人はいるかもしれないよ」
「私はいらないけど,手伝ってくれそうな人を紹介するから」
細々とはしていたが、確かに道は続いていた。
そしてある時ついに
「これはいい!絶対売れるから頑張りなさい!」と言ってくれた人に巡り合うことができたのである

旅のはじまりは一人だった。桃太郎のように、きび団子を作ってくれたおばあさんも見送ってくれたおじいさんもいなかった。
でも今、私の船にはたくさんの味方が乗ってくれているように思う。
いつもナビのように行く道を照らして下さるメンターの方々。応援してくれる多くの友人。そして意外にナイスなポジションや特別な技能を持って支えてくれる身内たち

もう私はひとりではない。
1年という長い旅路の果てついに鬼が島に辿り着き、今、私はようやくその土を踏んだところなのだ
